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■Swing Journal誌 2008年1月号 NYTC
- 記事内容 -
RNYTC 2nd CD 「NY & The Night & The Music」のレビュー
詳しくはこちらでご覧下さい。 (PDF) pdf


■ジャズライフ誌 2008年9月号
- 記事内容 -
Live Report「東京ビッグバンド」
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■「JAZZ LIFE」 May 2006 (CD「Live in Tokyo」) New!
- 記事内容 -
「秋吉敏子オーケストラでリード・アルトを務めるデイヴ・ピエトロと、日本で長い活動歴をもつジョナサン・カッツ。高校時代から友人であるこのふたりが音
頭を取って結成した日米混合コンボによるライヴ盤。リズムを担うふたりの日本人の実力も言わずもがなで、殆どワンホーンクァルテットの手本のような演奏を聴くことができる。演奏のスピード感や選曲はもとより、アレンジの巧みさ、それぞれの楽器の音色の美しさをぜひ味わうべき。ボッサ風に料理されたビートルズの(4)の切ない情緒がとりわけ胸に迫る。録音は東京・神田のTUCで、ミックスはニューヨーク。まさしく日米合作なのである。」(二階堂 尚、JAZZ LIFE May 2006)

■「CDジャーナル」 2001年7月号
- 記事内容 -
「カッツはフレーズを丁寧に弾きあげ、スムーズにスイングするが、ここで取り上げた
3曲のオリジナルや "ブルー・ボッサ" "星に願いを" など、スタンダードのスタイル
にもよくマッチしている。
日本の "浜千鳥" "ふるさと" をソロ・ピアノで取り上げたのも親日家の彼らしい。」

■「ART GRAPH」 2001年5月号 (page 113) 
- 記事内容 -
「僕の音楽のジャンル?そういうカテゴリーを遙かに超えてるよ」
「西洋音楽が他の音楽を支配するのでなく、融合を」
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■「music bird」 2001 No.9 (page 2) 
- 記事内容 -
「楽しく、お洒落なトーク&音楽の交歓を届けてくれる新番組」
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3枚目のCD、「Live in Tokyo 2000」に対する評論より

ジャズライフ
「珠を転がすようなカッツの微妙なタッチからトリオがグルーヴしはじめるドキュメントがクリアに再生される。 アイディアに溢れたピアノ・プレイ、生き生きした伴奏陣とのコラボレーションはなんといっても素晴らしい。」



ジョナサン・カッツの2枚目のCD、
「continuance」に対する評論より

ジャズライフ
「オリジナルと有名曲を題材に、個性豊かな意欲的なアプローチを心掛けている。」

スイング・ジャーナル
「エバンズ譲りのセンシティブなスタイルとスインギーなプレイが実力を裏づける。 自作曲の出来と名曲の編曲術も二重丸。」

「エバンズ譲りのセンシティブなスタイルとスインギーなプレイが実力を裏づける。 自作曲の出来と名曲の編曲術も二重丸。」

「continuance」は、 ディスク・ユニオンの「広告商品」として選ばれる

「N.Y.で録音された本作は、美しいメロディライン、綺麗なタッチ、 抜群の構成力など彼の魅力を余すところなく捉えたハイ・レベルなピアノ・トリオ作品となっている。 特にエバンスの名曲「Peacocks」などエバンス・ライクなプレイにおいて彼の表現力如何なく発揮されていて、 最高の聴き所となっている。エバンス・ファン、ピアノ・トリオ.ファン必聴!

「continuance」は、 ディスク・ユニオン横浜店の1999ジャズ・アルバム人気ベスト5(2位)に入る!

「いずれも不動の人気ですが、その中でも横浜店イチ押しとして大々的にプッシュしたジョナサン・カッツは内容の素晴らしさに見合った売れ行きと成りました。」
(JAZZ LIFE YEARBOOK 2000より)

2000年3月7ー11日、レイ・ブラウン・カルテットのピアニストとしてブルーノート東京にて演奏した後 「東京、ニューヨークで活動する若手ジョナサン・カッツのピアノもなかなかのものだった。 繊細なタッチと美しいソロでファンを獲得しつつあるジョナサンだが、 レイの洗練されたベース・ワークのバック・アップでよく歌っていた... 今後、ジョナサンが一層音楽的に大きくなった時に、 このステージがターニング・ポイントとなるかもしれない!?」
(スイング・ジャーナル6月号より)



ジョナサン・カッツの初CD、
「HAVEN'T YOU HEARD?」に対する評論より

スイング・ジャーナル
「ポップ・ナンバー、それも邦楽のジャズ・アレンジというと、 たいていイージー・リスニング的な”歌のない歌謡曲”が通り相場だが、 これは立派なジャズアルバムに仕上がっている。」

ジャズライフ
「邦ポップ・グループCHAGE&ASKAの曲をおもしろくアレンジし、 みごとなジャズ・ピアノ・トリオ演奏として聴かせてくれる。」

ジャズワールド
「歯切れの良い運指と、抑制の利いた知的なリ・ハーモニゼーション、 スインギーなフレーズを聞かせている。」



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